Pluto, 冥王星
10년도 넘은 이야기이지만, 어느날 생각난 명왕성이 행성에서 퇴출된 시절의 이야기. (최근 알쓸별잡에서 나와서..)
그 시절에 감성적으로 아쉬움을 표한 松本零士의 이야기
「冥王星」・・・この星には、子供の頃から特別な気持ちを持ってきました。それは、太陽系世界にとって、「最果て」「世界の終端」「外宇宙への出口」というべき存在です。「冥王星の彼方」は正に広大無限な未知の空間で、「冥王星を通過する」ということは、太陽系というやさしい世界から離れ、長く果てしなく過酷な世界に向けて旅立つ、という重要な意味を持ちます。 松本零士
P.S: 이 할배 돌아가신지 1년만에 鳥山明 선생 사망. 三浦健太郎 선생 돌아가신지 얼마나 되었다고..